深山飛水の思いつくまま日記

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zoom RSS 傲岸不遜な韓国などは放っておけばよい!!!

<<   作成日時 : 2014/12/21 15:58   >>

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どこの国にもあった慰安婦

今日のJCASTの記事『「中国、韓国に親しみ感じない」過去最高 内閣府調査 (2014/12/21 11:54) JCAST(http://www.j-cast.com/2014/12/21223838.html)』は、
内閣府が2014年12月20日に発表した外交に関する世論調査によると、中国と韓国に「親しみを感じない」と答えた人は、1978年の調査開始以来最も高くなった。

調査は2014年10月、全国の20歳以上の男女3000人を対象に実施され、1801人から回答を得た。中国に「親しみを感じない」と答えたのは83.1%で前年調査より2.4ポイント増、韓国に「親しみを感じない」は66.4%で、同8.4ポイント増となった。
と述べている。この世論調査の結果は、筆者の予想とは全く相反した。それは、嫌韓の66.4%を、嫌中の83.1%が、大きく上回ったからである。最近の韓国による在りもしなかった慰安婦の強制性への執拗なまでの拘りと、それに関連した朴クネ・大統領の告げ口外交や、事ある毎の謝罪要求と、その謝罪の日韓和解への条件化などによる彼女の認識不足と、知識の無さと傲岸さに、日本人は嫌気がさし、反吐が出る思いがているはずであった。更には、最近の、ソウル駐在の産経新聞記者の出国禁止や裁判所への起訴は、この嫌韓感情に拍車をかけているはずであったからである。

にもかかわらず、嫌中の方が嫌韓を上回った。これは、尖閣諸島を侵略しかねない中国政府の執拗な軍事的行動や、中国漁船群団による小笠原諸島の領海や排他的経済水域内での珊瑚の大量強奪採取に、嫌悪感が生じた結果であったのだろうか。

兎も角、韓国や中国は隣国でありながら、心底からは和解出来ない難しい輩である。このような輩と、我々は何処まで心を割って付き合えると言うのであろうか。

ただ、いずれにしても、中国は、当分は経済大国という名称に驕り続けるであろうから、それ相応の付き合いは必要であろう。しかし韓国などは、全く問題にするに足りない。放っておけば、いずれは自滅するだろう。自滅されては困ると言うのであれば、いざ知らず、今のような傲岸な態度であれば、和解したり、援助する必要は全く無い。

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