テーマ:報道

日本侮蔑に満ち満ちた某大学・準教授の発言!!!

この人は確かに才媛であり、細面の美人である。尤も、人それぞれに好みがあるから、本当に美人であるかどうかは、一概には断定できない。そして、この人は巻き舌でひどく早口に喋る饒舌家でもある。もう少しゆっくりと話せばよいのにと思うのであるが、頭の回転が早過ぎるのか、それができないのであろう。彼女には、自分の早口にはついて来れない視聴者は相手にし…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

安倍首相訪米へのニューヨーク・タイムズ・社説の偏見!!!

安倍首相訪米へのニューヨーク・タイムズの社説 時事通信の記事:『安倍首相は歴史に誠実に=訪米前に米紙が社説 (2015/04/20-23:05) 時事ドット・コム(http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015042000820)』は、昨日(4月20日)の記事で、安倍首相の訪米に関連して、次のよう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

戦後70年首相談話について思う!!!

日テレNews24の報道『談話「侵略・おわび」表現否定的考え~首相 (2015年4月21日 10:14 )日テレNews24(http://www.news24.jp/articles/2015/04/21/04273419.html)』は、 安倍首相は20日夜、BS番組に出演し、戦後70年の首相談話に村山談話などに盛り込まれた「侵…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

潘基文・国連事務総長は『報道の自由』を尊重していない!!!

筆者は、先の記事「国連は『報道の自由』を尊重しようとしていない!!!」で、聞くところによると、バンギブンは、国連事務総長を近く退任するので、その後は、韓国の大統領を狙っているのだそうである。だから出来るだけ韓国の国民や現大統領・朴クネの心証を良くして置きたい。こんな男が、産経記者の自由束縛の解除に関心を示すはずがない。 国連は、戦後…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

加藤記者に対する出国禁止解除を喜ぶ!!!

ソウル中央地裁・前の加藤 産経 前支局長 今日、4月14日の日本経済新聞の記事『(参考1)』によれば、産経新聞の前ソウル支局長の加藤記者に対する出国禁止が、実に8ヶ月ぶりに解除になった。韓国政府は、ここへ来て、ようやくこの決断を下した。韓国にとっては外国人である加藤記者が、訳も無く、韓国で裁判にかけられること自体が異常である。この…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国連は『報道の自由』を尊重しようとしていない!!!

兎も角、異常である。外国人である産経の加藤記者を、その書いた記事が気に入らないからと言って、自分の国の裁判所に提訴し、しかも半年以上にわたって、その記者の本国・日本への出国を許さず、韓国に拘束して、半ば監禁同様の扱いをしている。しかもこの記事の引用元になった自国の新聞については、何の咎めもない。明らかに、報道の自由の侵害のみならず、重大…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

「朝日」は慰安婦報道の悪影響を徹底検証せよ!

朝日新聞は、植村隆氏による慰安婦報道については、特に謝罪もしていないし、強制性に関して、その影響がどれくらいあったか、明らかにしていない。そして慰安婦に強制性があったとする吉田証言は虚偽の報道であったことは認めたが、この問題に関しても、その作用効果がどれくらいあったか、を解析しようとはしない。 慰安婦問題に朝日の報道がどれくら…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

20回目の誕生日おめでとうございます!!!

秋篠宮家の次女佳子さま 秋篠宮ご夫妻の次女・佳子さまは20歳の誕生日を迎えられ、皇居で成年の行事に臨まれたそうである。図は、皇居・宮殿西車寄で、今日(2014年12月29日)に撮影された写真である(毎日新聞より引用)。 女性皇族として、今後、国内外に亙って、ご活躍されることを、希(こいねが)うものである。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本の名誉を傷つけられても韓国の経済を救うのか?

日本の経済界は、少なからず、韓国に甘過ぎるのではないか? 韓国の経済が疲弊して、そのために日本経済が混迷すると言うのであれば、まだしも、そうでなければ、我々、日本人の名誉まで傷つけられて、しかも彼等を救う必要は全く無い。 日本は日韓友好条約によって、膨大な国家予算を投入し、献身的な技術援助によって彼等の戦後の復興に貢献した。そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

慰安婦の存在を否定する米ジャーナリストのマイケル・ヨン氏!

マイケル・ヨン氏 これまで米国人と言えば、テキサス神父のトニー・マラーノ氏以外には、日本軍・慰安婦の虚像を信じきっている人ばかりかと思っていた。ところが、最近、マイケル・ヨン氏(49)が、フェイスブックなどで日本を擁護する論陣を張っているそうである。(参考1a)と(参考1b)に示すように、在米ジャーナリストの古森義久氏が、JCAS…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

Google 検索について思う!

Google検索 Googleの検索結果で犯罪を思わせる内容が表示されることがあるそうである。今日の朝日新聞の記事『(参考1)』が、これを報道している。 特定個人の名前で、その人を検索した場合、個人名だけでは、本当にその人かということは特定できない。同姓同名の人は、世の中に複数人いるからである。 以前に筆者が、このブ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

朝日新聞は慰安婦問題で実質的謝罪をせよ!

朝日新聞の木村伊量社長が辞めると言う。14日、辞任を発表した。東京電力福島第1原発事故の「吉田調書」報道や過去の従軍慰安婦報道の取り消しなどを巡って、責任を取るためだと言う。 しかし社長が辞めても、問題は解決しない。 東京電力福島第1原発事故の「吉田調書」に関する誤報道はつい最近のことであるから、それを修正し、謝罪をする…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

籾井NHK新会長の発言に対する報道機関の自虐的反応?

NHKは、1月25日の報道『(参考1)』に示すように、籾井勝人会長が、記者会見で、不偏不党の放送法を順守し、国際放送の充実に取り組む考えを示したことを伝えている。 同日の日テレの報道『(参考2)』は、籾井会長が、 「尖閣問題や竹島問題を諸外国に理解させるには、国際放送しかない」と述べ、国際放送の充実に努めると共に、従軍慰安婦問…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

安倍政権にお節介する反日米紙ニューヨークタイムズ!

日本を中傷する米紙ニューヨークタイムズ 時事通信の記事『(参考1)』は、今回の安倍政権による参院選挙大勝を踏まえ、安倍政権へ警告を発するという国際常識を外れた侮辱的警告を行っている。この新聞は、以前から韓国や中国のロビーマネーに毒され、日本嫌いを地で行く反日新聞である。案の定、今回の社説でも、日本や安倍政権を中傷する失礼かつ非常識…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本人の誇りを忘れた朝日新聞・記者を軽蔑する!!!

1ヶ月以上前の話ではあるが、(参考1)に示す報道は、9日の中国外相会見で、朝日新聞の記者が、卑屈な態度で、質問したことを報じている。 国内では、いかにも横柄で、日本政府の要人への記者会見などでは、極めて挑戦的な態度を見せる朝日新聞の記者が、中国要人に対しては、からきし意気地がなく、それどころか、卑屈以外の何者でもない態度を見せる。要…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

慰安婦偽り報道は取り締まらねばならない!!!

7日の産経新聞は、橋下大阪市長が、自分のツイッター上で、①従軍慰安婦問題も、日韓基本条約で法的な賠償問題は解決済みであるにもかかわらず、韓国に配慮せよと朝日新聞は言い続けている」 ②「日本国は謝り続けろ、アジア諸国に配慮しろ、傷つけた相手には配慮しろ、いつも言っているじゃないか。自分たちのことでも実践せよ」などと改めて謝罪を要求した…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

祖国・日本には謝罪を要求するが、自らは謝らぬ朝日新聞?

昨、4月7日の産経の記事『(参考1)』によれば、橋下大阪市長は、昨年10月16日、週刊朝日により、同氏の出自を取り上げる記事を掲載されたそうである。週刊朝日と言えば、朝日新聞の系列会社である。朝日新聞の責任の及ぶ範囲にある。このような著名メデイアによる個人批判や非難は、それを行う側は余程、注意せねばならない。個人の人権侵害に及ぶ場合があ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

裁判は公正でなければならない!!!

22日の朝日デジタルの報道『(参考1)』は、産経による民主党の衆議院議員辻元氏への批判記事に対する名誉毀損裁判に関する判決を報道している。この中で、気になったことがあるので、忘れないうちに記録に止めることにする。 ①辻元議員が、産経の名誉毀損と理由付けて、提訴した損害賠償額が3,300万円とは、また巨額であり、辻元なる議員が如何に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「「人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?」について」について

「「人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?」について」について 19日の読売の報道『(参考1)』によれば、朝日新聞出版(東京都中央区築地)は19日夜、「週刊朝日」10月26日号で始まった橋下徹大阪市長に関する連載記事「ハシシタ 奴やつの本性」について、2回目以降の掲載を打ち切ると発表した。そうである。 筆者は、先の記事『…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?」について

「人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?」について 筆者は、日の記事『人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?(作成日時 : 2012/10/17 16:31)深山飛水の思いつくまま日記』 の中で、『このような行為は、(橋下市長)個人の尊厳を傷つける行為であり、重大な人権無視に繋がる。特に今もって、部落問題などに悩む人…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

人権無視の朝日新聞、個人の尊厳をどう見るのか?

17日の読売新聞の記事『(参考1)』は、朝日新聞グループの朝日新聞出版が発行する「週刊朝日」(10月26日号)で始まった、ノンフィクション作家佐野真一氏の執筆による橋下氏の肉親らの系譜を探る連載について、「血脈主義、身分制に通じる極めて恐ろしい考え方だ」と批判した。ことを報道している。 週刊朝日は, 何故、個人の肉親を含む系譜…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

野田首相の原発ゼロ政策は選挙目当ての人気取り?

15日の朝日デジタルの報道『(参考1)』によれば、国際シンポジウム「朝日地球環境フォーラム2012」(朝日新聞社主催)が15日、東京都内で2日間の日程で始まった。野田佳彦首相は冒頭のスピーチで「日本発でグリーンエネルギー革命を成し遂げる」と述べ、脱原発に向けて省エネ徹底や再生可能エネルギーの導入拡大を進める決意を表明した。 とある。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

反日感情に満ち満ちた9月21日のウオール・ストリート・ジャーナルの記事

21日のウオール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の記事『(参考1)』は、最近の日本の、特に対中韓外交の状況を皮肉と批判を込めて、反日的な論調で記述している。 この記事を執筆した記者はYuka Hayashi(林由佳)という女性記者だ。どうやら日本であれば、A新聞にでもいそうな、自虐的かつ反日的な記事を書く婦人記者と見受けられる。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シリア紛争地での山本美香さんの死を痛む!!!

山本美香さん 山本美香さんと言えば、「ジャパンプレス」所属であり、アフガニスタン、イラク、ウガンダなど世界の紛争地を、カメラと共に取材して来た著名な女性報道記者で、2003年度のボーン・上田記念国際記者賞特別賞を受賞している。その人が、シリアの紛争地域をカメラで取材中に、政府系の民兵集団に一斉銃撃され亡くなった。 シリアでは、ア…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

新聞という公器で個人攻撃は許されない

巨人が一部選手と、球団申し合わせの契約金の「最高標準額」を超えて契約を結んでいたことを、金額と契約選手の実名入りで15日の朝刊で報じた。恐らく、報道された選手は著しくイメージ゙ダウンを受ける可能性があり、巨人も球団として、ファンの心を傷つけ、その挙句は球団の不人気を招き、競技の成績に影響を生じかねない。明らかに、朝日は巨人に損害を与…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自民党内部の意志不統一と党組織への疑問

3日前の報道であるが、22日の産経や朝日、毎日、読売の報道、それぞれ(参考1)や(参考2)、(参考3)、(参考4)によれば、22日の衆議院本会議で、『[日本とドイツの交流開始150周年を記念する決議]』を賛成多数で可決した。しかしこの決議では、自民党議員の50人近くが賛成の意志を示さなかった。起立方式で採決が行われたが、自民党議員116…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

そろそろ菅・民主党内閣は年貢の納め時に来ている !

朝日新聞の調査結果『(参考1)』によると、菅内閣の支持率は21%(前回2月19、20日は20%)、不支持率は60%(同62%)でともにほぼ横ばいで、菅首相の進退については「早くやめてほしい」43%(同49%)が「続けてほしい」36%(同30%)を上回ったそうである。 支持率は東日本大震災の前後で、あまり変わっていない。もしこの…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

石原都知事の節電案を完全否定する蓮舫氏に反省を促す!

奇妙と言えば、奇妙である。何でも節約を旨とし、予算の無駄を省き、切り捨ててきた蓮舫氏にしてみれば意外である。しかも、現在、節電啓発担当相といういかにも長ったらしい肩書で、国民の節電を促す役割を担っている一種の宣伝マン、いや宣伝ウーマンである。その人が節電への重大なヒントを与える石原都知事の『自動販売機の不使用提案』を、いとも冷たく切…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

皇室記事に敬語を使う産経と、使わぬ朝日?

皇室の記事に敬語を使わない「朝日」と敬語を使う「産経」の記事の事例を下記に示します。皆さんはどちらに親近感を抱き、かつどちらが正しいと思いになるでしょうか。なお朝日の記事には、筆者が敬語と思う軸を追加してみました。ご参考に供します。 (1)朝日新聞の事例 『天皇・皇后両陛下、被災地訪問へ 14日に千葉・旭市2011年4月13日1…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more