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日米首脳会談に2008年7月6日(asahi.comより借用) 米国が北朝鮮の核申告書提出に伴って、ブッシュ大統領は、北朝鮮の「テロ支援国家指定」解除を6月26日に議会へ通達した。その後、11日が経過した。この解除の実施に当たっては、日本人の拉致被害者の救出を条件に入れて欲しいとの日本の強い要求を振り切っての米国政府の決断であった。 この米国の決断は日本の各界を著しく失望させた。特に家族会の人々の失望は顕著であった。横田早紀江さん、 飯塚繁雄・家族会代表、増元照明・家族会事務局長らはそれを表明している。テロ支援国指定という圧力がなくなることは、私たちの家族の命に直結するかもしれない」と懸念を表明。特に増元さんは、日本政府の対応を、「同盟国の米国に協力を得られず、外交力の弱さを露呈した」と批判し、「45日間に北朝鮮が拉致問題を解決しないなら、再び圧力を掛けてほしい」と要望した。以上は(参考1)による。 家族会の人々の中の飯塚繁雄代表、横田滋さん、早紀江さん夫妻、増元照明事務局長の4人が、7月2日、米大使公邸でシーファー米大使と面会し、北朝鮮に対するテロ支援国家指定解除を翻意するよう求めたそうである。家族会の人々は、『米国は我々ほど北朝鮮を厳しく見ていない。日本政府も北朝鮮との対話路線に変わって来ている。国交正常化後の拉致の解決は困難だと思う』と語ったそうである。以上は(参考2)による。 このような日本国内の反応に答えるためか、ブッシュ米大統領は7月2日午後(日本時間3日未明)、朝日新聞などの日本メディアと会見た。ブッシュ米大統領は (1)北朝鮮へのテロ支援国家指定の解除によって、日本の拉致問題が置き去りにされるとの懸念にたいし、「まだ交渉は始まったばかりの段階だ。6者協議を通じて北朝鮮に拉致問題の解決を迫ると強調した。 (2)北朝鮮が、指定解除が正式に決まるまでの45日間に、核放棄への「完全かつ正確な申告」をしなかったらどうするかとの懸念に対し、「6者協議の他の参加国と協議する」と同時に、拉致問題を含む次の3項目を強調した。 (a) プルトニウムの完全な申告、 (b)ウラン濃縮や核拡散の完全な開示、 (c)拉致問題の解決 以上は(参考3)による。 ところで、中国訪問中の自民党の二階俊博総務会長は7月2日、6者協議の議長役である武大偉外務次官と会談した。武氏が核開発に関する北朝鮮の対応を「一歩前進した」と評価し、「今後、日朝間が円満な状況を迎えることを期待する」と言明したのに対し、二階氏は「拉致問題は避けて通れない」と述べ、解決に中国側の協力を求めた。武氏は「理解している」と応じたとそうである。この情報は(参考4)による。 しかし、中国のこの言明に疑いを抱かせる現象が国連の場で起きている。これを示す事実を、(参考5)と(参考6)が述べている。 (参考5)によれば、国連安全保障理事会は7月2日、米国提案の『北朝鮮による今回の核計画の申告に対する評価と今後の課題を盛り込んだ報道声明』を公表するために、その声明内容を非公開で協議したが、条件である15カ国の全会一致に至らず、見送られたそうである。『拉致問題を含めた今後の課題の指摘』 に中国が強く反対したため実現しなかったそうである。 米国の草案は、 (a)核申告を歓迎する、 (b)未解決のウラン濃縮問題と核拡散活動についても「包括的な検証プロセスを受けねばならない」、 (c)拉致問題の早期解決を含む人道的懸念にも迅速に対処する、 であった。 この案は(参考3)で述べたブッシュ米大統領の述べた言明にそった内容であった。ところが中国は六者協議で拉致問題が協議されることに反対なのである。6者協議の議長役である武大偉外務次官が『理解している』述べているのに中国の国連大使は反対であるということは、どう言うことか。中国外務省内の意見不一致ということである。 (参考6)によれば、ロシアまで中国に同調して反対したそうである。 当初の報道声明案には核申告を歓迎する内容だけが盛り込まれていたが、6月30日に配布された修正案には日米の意向で「拉致問題の早期解決を含む人権、人道上の懸念に対処するため、速やかに行動するよう北朝鮮に強く要請する」との文言が加えられたことが、中露を刺激したらしい。 中露両国は北朝鮮を刺激するだけ、と否定的な見解を表明。中国の劉振民次席大使はこの日、「安保理の声明は6カ国協議の対話継続に有益なものであるべきだ」と述べ、「拉致問題(の扱いは)は6カ国協議メンバーのなかでも意見が分かれている」と拉致問題は日朝間で解決する問題との認識を改めて示したそうである。 ハリルザド米国連大使は「安保理の声明には達成されたことを評価するだけでなく、何が行われるべきかについての言及が必要。拉致問題も扱われるべきだ」と述べたそうである。 ただ、(参考7)によれば、7月6日午後、福田首相は、北海道洞爺湖町で、ブッシュ米大統領と会談し、飽くまでも北朝鮮の非核化と日本の拉致問題の同時解決を目指し、今後も緊密に連携することで一致したそうである。 先に福田首相はロシアのプーチン前大統領に面談した折、北朝鮮の拉致問題については日本に同情し、怒りを露わにしたそうである。今回の国連でのロシアの反対は、プーチン前大統領の言が、単なるリップサービスだっということを意味するになる。 核問題は安全保障を脅かす重大な問題である。北朝鮮が核を保有することは、日朝間のみの問題ではなく、北東アジアの安全にかかわる問題である。それに比べると、拉致問題は日朝間の問題である。確かに北朝鮮は、白昼堂々と日本本土に不法侵入して日本国民を攫って行った。日本の主権の侵害である。その問題自身は確かに日朝間だけの問題かもしれない。しかしこれは人道上の問題である。人道上の問題であると同時に、完全な人権無視の問題である。6カ国どころではなく、これは世界的視野で考えられなければならない問題である。6カ国はむしろ世界の代表として拉致問題を解決すべきである。今回の洞爺湖サミットでも、拉致問題は世界的視野で採択されると聞いている。最近の6月下旬の京都でのG8外相会議でも議長声明として拉致問題解決が取り上げられた。 中国やロシア、特に中国の、今回の拉致問題を核問題と一緒に解決しようという日米の主張に対する反発は、世界の趨勢に反し、人権問題、人道問題に関するグローバルな常識に反するものである。中ロ、特に中国の横やりに断固反対する。 ***************** 終わり ****************** 以下はお読みいただく必要はありません (参考1)広がる落胆と失望=「大統領信じている」−裏切られた、日本政府も批判・拉致家族 (時事通信2008/06/26)) 北朝鮮の核計画申告を受け、米政府はテロ支援国指定の解除手続きに踏み切った。目立った進展がない拉致問題の解決に向け、米国の協力と力に期待を寄せていた被害者家族には26日、落胆と失望が広がった。 2006年、ブッシュ米大統領と直接面会した横田めぐみさん=失跡当時(13)=の母早紀江さん(72)。面会で大統領は「最も心を動かされた会談だった」と話し、支援を約束した。「(大統領を)信頼したい。私たちの気持ちを裏切らないでと訴えたい」と硬い表情で話した。指定解除は「北朝鮮の本質を思うと早過ぎ、残念だ」とし、日本政府に対しても「(解除発効まで)45日間、拉致問題で何らかの結果を出すよう強い姿勢で臨んでほしい」と訴えた。 田口八重子さん=同(22)=の兄で家族会代表の飯塚繁雄さん(70)は「われわれの知らないところ、相当離れたところで物事が決まり、むなしさを感じる。心配な局面になってきた」と不安をあらわに。「テロ支援国指定という大きなカードがなくなり、交渉力が弱くなると感じる。日本政府は具体的な作戦を練ってほしい」と強調した。 「裏切られた思いはある。とてもがっかりした」。増元るみ子さん=同(24)=の弟で家族会事務局長の照明さん(52)は険しい表情を見せ、「テロ支援国指定という圧力がなくなることは、私たちの家族の命に直結するかもしれない」と懸念を表明。日本政府の対応を「同盟国の米国に協力を得られず、外交力の弱さを露呈した」と批判し、「45日間に北朝鮮が拉致問題を解決しないなら、再び圧力を掛けてほしい」と要望した。(2008/06/26-23:14) (参考2)拉致問題:北朝鮮テロ指定解除の翻意要請…米大使に家族会(毎日新聞2008/07/03) 北朝鮮による拉致被害者家族会のメンバーが2日、東京都港区の米大使公邸を訪れ、トーマス・シーファー大使と面会し、北朝鮮に対するテロ支援国家指定解除を翻意するよう求めた。大使からは、北朝鮮との対話を進めることが拉致問題の解決につながるとの説明があったという。 大使側から「米国の立場を説明したい」との連絡があり、飯塚繁雄代表(70)と横田滋さん(75)、早紀江さん(72)夫妻、増元照明事務局長(52)が応じた。 面会後、飯塚代表は「米国は、こちらの要望にすぐ応じるわけにはいかないだろう。懸命にやっているのは感じた」と述べた。増元事務局長は「米国は私たちほど北朝鮮を厳しく見ていない。どこまでも平行線という感じだった」と語った。 横田さん夫妻は面会前、千代田区の日本外国特派員協会で会見。滋さんは「最近、政府が北朝鮮との対話路線に変わっている印象を受ける。国交正常化してから拉致を解決するといっても、今までの北朝鮮のやり方を見れば難しいと思う」と語った。【工藤哲】 (参考3)ブッシュ大統領、北朝鮮に拉致解決促す意向 2008年7月3日11時34分 【ワシントン=加藤洋一】ブッシュ米大統領は2日午後(日本時間3日未明)、朝日新聞など日本メディアと会見し、北朝鮮に対するテロ支援国家指定の解除が、日本の拉致問題を置き去りにして進むのではないかとの懸念について「まだプロセスは始まったばかりだ」と語り、北朝鮮に解決を迫る考えを強調した。 北海道洞爺湖サミット出席のための来日を前に行われた。 大統領は先月26日に北朝鮮の指定解除を議会に通告した際、「拉致を決して忘れない」と強調したにもかかわらず、日本国内に懸念が広がっていると指摘されると、「(横田めぐみさんの)母親の心配は分かっている。優先課題だと思わなければ執務室に招待しなかった」と語った。そのうえで、「6者協議は、北朝鮮にこのような深刻な問題に取り組むよう承服させるのに適した枠組みだ」と効用を強調した。 さらに北朝鮮が、指定解除が正式に決まるまでの45日間に核拡散なども含めた「完全かつ正確な申告」をしなかったらどうするか、との質問には、「(6者協議の)ほかの参加国と協議する」としつつ、「我々はプルトニウムの完全な申告、(ウラン)濃縮や核拡散の完全な開示と、拉致問題の解決を期待する」と述べた。「拉致問題の解決」を「ウラン濃縮や核拡散の開示」などと並べて指摘したことで、従来にも増して北朝鮮に前向きの取り組みを促す意図が明らかになった。 地球温暖化をめぐっては、「(削減目標の)合意ができることに期待している」とする一方で、「G8(主要8カ国)だけでなく、温室効果ガスを排出するすべての国が参加しなければならない」とも語り、中国やインドなどの参加が不可欠との考えを改めて強調した。これで今回のサミットの場で、G8各国が温室効果ガス排出の長期目標で合意することはかなり難しくなった。 (参考4)中国外務次官、拉致問題の重要性「理解している」2008年7月2日20時47分 中国訪問中の自民党の二階俊博総務会長は2日、全国政治協商会議の賈慶林(チア・チンリン)主席、6者協議の議長役である武大偉(ウー・ターウェイ)外務次官と会談した。二階氏によると、武氏は核開発をめぐる北朝鮮の対応を「交渉当初からすれば一歩前進した」と評価し、「今後は日朝間が円満な状況を迎えることを期待する」と語った。二階氏が「我々にとっては拉致問題は避けて通れない」と述べ、解決に中国側の協力を求めたのに対し、武氏は「自分たちも理解している」と応じたという。 (参考5)拉致解決促す安保理声明、見送り 中国が反対 ( 2008年7月3日10時25分 ) 国連安全保障理事会は2日、北朝鮮による核計画の申告に対する評価と課題を盛った報道声明を非公開で協議したが、条件である15カ国の全会一致に至らず見送られた。拉致問題を含めた今後の課題の指摘に中国が強く反対したため実現しなかった、と提案国の米国は説明している。 米国が今週出した草案は、核申告を歓迎したうえで、未解決のウラン濃縮問題と核拡散活動についても「包括的な検証プロセスを受けねばならない」と指摘。さらに「拉致問題の早期解決を含む人道的懸念にも迅速に対処する」よう北朝鮮に促す内容だった。 (参考6)拉致問題言及声明案見送り 安保理 中露が反対 2008.7.3 09:41 米国は2日、北朝鮮による核計画申告を受け、国連安全保障理事会で協議していた報道機関向け声明案を取り下げる意向を表明した。修正案で加えられた拉致問題の早期解決を促す一文に中国、ロシアが難色を示し、採択の条件である全会一致が見込めないと判断したためだ。 当初の声明案は核申告を歓迎する内容にとどめられていたが、先月30日に配布された修正案には日米の意向で「拉致問題の早期解決を含む人権、人道上の懸念に対処するため、速やかに行動するよう北朝鮮に強く要請する」との文言が加えられた。 中露両国は北朝鮮を刺激するだけ、と否定的な見解を表明。中国の劉振民次席大使はこの日、「安保理の声明は6カ国協議の対話継続に有益なものであるべきだ」と述べ、「拉致問題(の扱いは)は6カ国協議メンバーのなかでも意見が分かれている」と拉致問題は日朝間で解決する問題との認識を改めて示した。 ハリルザド米国連大使は「安保理の声明には達成されたことを評価するだけでなく、何が行われるべきかについての言及が必要。拉致問題も扱われるべきだ」と述べた。 国連外交筋によると、「拉致問題」という明確な文言が入った安保理の文書はまだないという。 (参考7)北朝鮮核・拉致解決へ「緊密に協力」 日米首脳が一致 2008年7月6日21時4分 福田首相は6日午後、北海道洞爺湖町でブッシュ米大統領と会談した。北朝鮮の非核化と日本の拉致問題の同時解決を目指し、今後も緊密に連携することで一致。7日に同町で始まる北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)で焦点となる温室効果ガス削減の長期目標の設定については、双方の主張が平行線をたどり、8日の主要8カ国(G8)の首脳会合に結論を先送りした。 サミット会場となる洞爺湖畔のホテルで約1時間半会談した。会談後の共同記者会見で、福田首相は北朝鮮の核問題について「拉致が進展しないから核(問題)が進展しないということがあってはいけない。両方一緒に解決すべきものだ」と語り、先月下旬、テロ支援国家の指定解除にカジを切った米国側に一定の理解を示した。日本政府の説明では、拉致被害者の再調査について、ブッシュ大統領に「言葉対言葉の段階から早急に行動対行動の段階に進めなければならない」として、米国の働きかけにも期待を示したという。 ブッシュ大統領は会見で「拉致問題が無視されないようにと(日本の)人々が切望していることは十分にわかっている」、「米国がこの問題で日本を見捨てることはない」と語り、拉致問題が置き去りにされかねないとの日本側の懸念に配慮を示した。 両首脳は今後、指定が正式に解除されるとみられる8月中旬に向けて、拉致被害者の再調査などで具体的な進展を迫る姿勢を確認。両国が一致して対処する姿勢を強調した。 一方、地球温暖化問題について首相は会見で「(8日の)G8(首脳会合)に向け、引き続き協力していくことで一致した。米国も大きな方向性は見失っているとは思わない。お互いの意見の内容があってきている」と述べた。温室効果ガスを「2050年までに世界全体で半減させる」という長期目標の設定で米国を説得することを先送りした形だ。 大統領は「私は建設的でありたい。(温暖化への)共通の理解が必要で、目標設定がその第一歩だと主張してきた」と述べ、長期目標の必要性に一定の理解を示す一方、「中国やインドが(我々と)同じ志を共有しなければこの問題は解決できない」とも主張。削減義務を負うことに消極的な中印両国の参加が不可欠との立場にこだわり、議論は平行線をたどった。 原油や食糧の高騰について福田首相は「世界経済に深刻な影響を与えており、迅速な対応が必要であるという認識で一致した」と述べ、緊急支援策、短期、中長期的な政策を日米、G8で協議する考えを示した。大統領は、原油高騰の一因とされるドル安について「米国経済が強くなればドルにも反映される」との考えを示し、「強いドル」政策を堅持する必要性を強調した。 両首脳はアフリカの開発やアジアの災害対策でも協力することで一致。食糧価格高騰を踏まえ、アフリカでコメなど主要穀物の生産倍増に向けて日米が協力して取り組むことで合意した。(稲田信司) 【ポイント5祭】【いんてオフィス】【日本製】デスク下書棚付180幅パソコンデスク2点セット ダークブラウン☆パソコンデスクやオフィスデスクを 激安 SALE 50〜%OFF 在庫処分 アウトレット セール 工場出荷価格で提供☆HOMESTYLE☆ HOMESTYLE 【健康家具】デスク下書棚付180幅パソコンデスク2点セット(新品) 商 品 コードメーカー希望価格 ![]() |
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今日の論点!ブログ意見集: 拉致被害者家族会が緊急国民集会 by Good↑or Bad↓
「拉致被害者家族会が緊急国民集会」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。 ...続きを見る |
今日の論点!by 毎日jp & Blog... 2008/07/08 17:30 |
洞爺湖サミット終了
8年に1回の日本でのサミット、洞爺湖サミットが無事終了。 過激なデモも無かった( ...続きを見る |
本質 2008/07/09 21:48 |
福田首相、胡錦濤主席に拉致解決の援助を迫る?
産経新聞の7月9日の記事 『日中首脳会談で首相「拉致問題の解決なければ日朝国交正常化なし」2008.7.9 20:42 」は、次のように述べている。 福田康夫首相は9日夕、北海道洞爺湖サミットが開かれたホテルで、中国の胡錦濤国家主席と会談した。首相は10日から6カ国協議首席代表会合が開催されることに関連し、「北朝鮮の完全な核放棄の実現につなげていきたい」とした上で「北朝鮮の核放棄に成功した場合でも、拉致問題が解決しなければ国交正常化はない」と指摘した。首相が、拉致問題の解決なしに国交正常... ...続きを見る |
東郷 幹夫の思いつくまま日記 2008/07/10 12:35 |
グリーンピア南紀跡地の再開発問題
グリーンピア南紀跡地の再開発問題で進展が。 中国政府系と言われる『香港ボアオ』と ...続きを見る |
本質 2008/07/11 09:59 |
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