深山飛水の思いつくまま日記

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zoom RSS 自民党・麻生総裁よりむしろ民主党・前原代表を!!!

<<   作成日時 : 2008/05/18 09:32   >>

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民主党・前原前代表

5月16日の朝日新聞の記事 (参考1)は、道路特定財源を廻って2度目の再可決が行われた(自民党に不利と思われるこの)時期に合わせて、朝日新聞が全国47都道府県で行った自民党と民主党の両党の都道府県連に対する一斉個別取材の結果を述べている。朝日新聞が好きな世論調査のようなものである。この結果は始めから明らかであった。それを予期して行われたような調査である。そしてこの記事は、最初に

自民党で次期衆院選を福田首相(党総裁)で戦うべきだと答えたのは12道県にとどまり、22府県が「新しい党首で」と考えていることがわかった。内閣支持率の低迷を反映し、地方でも「福田離れ」が進んでいるようだ

と述べている。期待通りであったので、朝日新聞もほっと安堵の胸を撫で下ろしたことであろう。

一方、5月17日の産経新聞の記事(参考2)によれば、『小泉純一郎元首相は、5月12日夜、数名の国会議員を前にして、”今の国会情勢では、衆議院で与党が3分の2の多数を使わない方がおかしい。淡々と憲法に基づいてやればよい”と言って、福田康夫首相が揮発油(ガソリン)税の暫定税率復活を盛り込んだ歳入関連法案や道路整備特措法案を衆院本会議で再議決したことを評価した』と述べている。
さらに、この記事は、小泉元首相が『今後の政権運営について、「任期いっぱい堂々とやったらいいじゃないか」と来年9月の衆院議員の任期切れまで衆院を解散する必要はないという考えを披露した』と述べている。

小泉元首相の意見は、朝日新聞の世論調査よりも先に発表された意見である。朝日新聞の世論調査を見た後であれば、その意見は変ったであろうか。恐らく、前述した、あるいは(参考1)に見られる朝日新聞の世論調査の結果の「福田離れ」現象を見せ付けられても、小泉元首相の考えは変らなかったのではないか。

47都道府県に対して世論調査を行う場合、多分、朝日新聞の各地方支社の記者が取材に赴くに違いない。各記者は調査内容に関して思想統一された詳細な指示(勿論、本社から通達された指示)に従って自民党と民主党の各地方支部連合会を取材する。質問について思想統一されているので、取材結果にアンバランスは生じないはずである。しかし取材の際の記者の対応によって、被質問者から得られる回答は微妙なニュアンスの相違を見せる。そこへ質問者の主観が入る。場合によって誘導質問と言うこともありうる。このような取材過程は調査の結果の信頼度を低下させる。このような個別取材による世論調査の結果は、ネット上の世論調査の場合よりも、信頼性度が落ちると言える。ネット調査の場合は、調査員の意思や期待が全く反映されないからである。要するに、新聞の世論調査などは、信頼性の面から言っても余り気にすることはないと思うのである。勿論、筆者は、福田内閣の任期内での早期の解散・総辞職などは望んでいないことを最初に断っておく。

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ただ、今回の朝日新聞の記事(参考1)の中で、岐阜県連が自民党、民主党共に他都道府県と異なる独特な見解を示している。この見解の一方については違和感を、もう一方については逆に賛成の同調感を感じたので、それらについて、少々筆者の見解を述べたい。

自民党岐阜県連は、「麻生氏は経験豊富で演説もうまい。福田氏と正反対なので国民に受ける」とイメージを重視した理由で麻生氏を推奨している。 筆者はこの意見には余り賛成できない。経験豊かな人は他にも沢山いる。たまたま小泉内閣で外務大臣として重用されたことが、彼の経験を豊かにしたような錯覚を与えた。自民党には麻生氏以上の有能な人材がいないような主張だ。そして彼の演説はそれほど旨いとは思わない。まあ普通であろう。福田氏とは違った印象を与えることは同感である。それは性格の違いであるから、如何ともし難い。
麻生氏は次期総裁になりたいと言って、早くから総裁選挙に意欲を見せ、潜行もしくは堂々と選挙運動中である。しかも地方の自民党支部にまで働きかけている。福田内閣が続いているのに、早くも出馬声明などをしている。早く福田首相に止めろと言っているような露骨なものである。余談であるが、最近、このブログ上で、同じような麻生氏非難を試みたら、どうやら某氏、某女史の激しい逆鱗に触れたようであった。そしてそれっきりこれらの人々の信用を無くして、当ブログへのアクセスを失ってしまった。ヒイキというのはそれほど厳しいものなのである。同氏、同女史は麻生氏ファンなのであろう。

あの「ざっくばらんな」だみ声で声高に話す彼の態度に、なぜか、この上なく親近感と心地よさを感じ、惹きつけられ、庶民の味方であると勘違いする。漫画好きを自ら吹聴し、オタク族に何故か絶大な人気がある。五輪にも出場経験のある射撃の名手であると言う。このようなことが若者から40ないし50歳代に及ぶ広範囲の人々を惹きつけるのかもしれない。要するに人々に魅力的な一種の派手さがある。彼はある意味では、大衆に対して媚びを売っているのである。

筆者が特定の読者を怒らせた文言として、『麻生氏の祖父と岳父(配偶者の父)が総理大臣経験者で、彼自身が財閥の御曹司であり、近い親戚に貴族(皇族)がいる事などは、総理になる条件にはならない』という個所があった。これが、ある特定の女史の逆鱗に触れた。同女史はそういったことは問題なしに麻生氏を支持すると言う。そして『自分達が考えてもいないことを問題にするお前の方が狂っている』と言う。恐ろしいほどの惚れ込みようである。

このように麻生氏支持者が多いことは事実である。しかし、彼以外に彼以上の総理の資質を持った人がいないかと言うと、それは嘘である。現に与謝野薫氏や谷垣禎一氏は、総理の有力候補である。麻生氏が次期総裁にならねばならないという必然性は全くない。

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さらに朝日新聞の記事(参考1)は、『民主党で次期衆院選を小沢代表で戦うべきだと回答したのは44都道府県。交代を求めたのは岐阜、徳島だけ。鳩山由紀夫幹事長は16日の記者会見で、「ここは小沢代表で政権取りに一直線でいけという声の表れだ」と強調した。岐阜は「ガソリン価格が上下するなど国民生活が混乱した。責任ある政権政党として疑問」とし、新たな代表として岡田克也、前原誠司両副代表の名前を挙げた』とある。

民主党の44の地方支部が、小沢代表で政権奪取を主張したのに対し、民主党岐阜県連の主張は着目すべき優れた見識である。強く支持し、評価したい。小沢氏には政権奪取しか念頭にない。参議院で民主党が過半数であることをよいことにして、国家的政策の審議を遅らせていることは、小沢氏始め民主党執行部の悪行である。ガソリン税の値上げ(実は復旧)で議事進行を混乱させたばかりではなく、テロ支援特別法の審議で、散々、審議を停滞させ、諸外国の顰蹙を買ったのは、小沢氏の責任である。それに小沢氏の外交政策は、まるで出鱈目である。

小沢氏は在日の地方参政権付与に極めて寛大であり、韓国のイ・ミョンバク大統領に其の実現を約束した。これは日本国民に対する一種の裏切り行為である。さらに海外派兵は国連の認めるものに限定するなどと言って、国連至上主義に陥っている。さらに対中政策についてはっきりした言明がない。安心して政権を委ねられる人物とはとても思えない。このような小沢氏を否定した民主党岐阜県連の勇気ある主張は、評価すべきである。

岐阜県連は民主党代表として、岡田克也氏と前原誠司氏を挙げている。これも卓見であると信じる。両氏とも民主党代表を経験している。ただ、岡田氏は台湾問題について中国寄りと見受けられ、在日の地方自治権付与の問題には肯定的である(注1)。一方、前原誠司氏は台湾問題も含め、対中関係など戦略的思考を優先する人であり、日本の国益を守り抜く人である。それに何と言っても40歳代の若さである。小沢氏とは20年の歳の開きがある。それに前原氏は、麻生氏や小沢氏とは違い、政治家の2世ではない。自ら切り開いて苦労して政界入りした人物であり、京都大学・法学部出身の秀才である。なお、前原誠司氏の「民主党内での在日地方参政権付与への賛成の程度」については、遺憾ながら筆者は良く知らない。小沢一郎代表や鳩山由紀夫幹事長、岡田克也全代表らのこの問題に関する賛成度合いとは異なり、否定的度合いが強いものと期待している(注2)。
**************************************

筆者は、麻生氏程度の人物を次期総理の対象とするのであれば、寧ろ思い切って前原誠司氏を次期総理に抜擢することを推奨する。ただし政界再編ということは、勿論考慮せねばなるまい。

(注1)『岡田氏の地方参政権付与に関する考え方』について、筆者の誤解がありました。そのため、5月21日に下線付きイタリックの文章に変更いたしました。
(注2)前原誠司氏は、在日地方参政権付与問題については、全く無関係と思っていました。其の関係の度合いはおそらく相当低く、民主党内で寧ろ批判派だと期待しております。もしそれが異なっている場合には、この記事の主張は撤回せねばならないかもしれません。したがって、5月22日にこの文章を追加しました。

********************** 終わり **********************

次の記載内容は、近い将来、これらの新聞報道記事のURLが消滅した場合の参考に資するために、掲載したものです。したがって読者諸兄姉は必ずしもお読みいただく必要はありません。
(参考1) 「福田離れ」進む地方自民 「総選挙は首相で」12道県 (2008年05月17日00時08分)
道路特定財源をめぐる2度目の再可決に合わせ、朝日新聞が自民、民主両党の47都道府県連に一斉取材をしたところ、自民党で次期衆院選を福田首相(党総裁)で戦うべきだと答えたのは12道県にとどまり、22府県が「新しい党首で」と考えていることがわかった。内閣支持率の低迷を反映し、地方でも「福田離れ」が進んでいるようだ。
 調査は、改正道路整備財源特例法が再可決された13日をはさむ12〜15日、全国の取材網を通じ、両党の都道府県連幹事長らを対象に実施した。
 4月27日の衆院山口2区補選で敗北後、自民党内では、福田首相は「選挙の顔」が務まらないとの不安感が募っている。今回の取材では「福田氏は悪いことが重なりすぎて選挙を戦うのは厳しい」(埼玉)、「低支持率の福田氏では選挙は戦えない」(福岡)など首相を見限る声が相次いだ。中央政界では表立って出てこない批判が、地方から噴き出した形だ。
 とくに「福田氏では実行力ある決断ができない」(愛知)、「リーダーシップが足りない」(高知)など指導力の欠如を指摘する声が目立つ。低支持率にあえいだ森政権では、地方議員が早期退陣を求める決議をするなど「地方の反乱」が首相辞任に結びついただけに、地方の声は軽視できない。
 自民党の伊吹文明幹事長は16日の記者会見で、「首相は一生懸命やっている。どなたが首相になっても状況は変わらない」と擁護したが、党幹部の一人は「(地方組織は)現場に近く、世論に敏感。内閣改造をしないともたない」と危機感をあらわにする。ベテラン議員は「国民の胸に落ちるビジョンを示さなければダメだ」と突き放した。
 「新しい党首で」とした場合、だれがふさわしいか聞いたところ、具体名が挙がったのは麻生太郎前幹事長だけ。岩手、岐阜、大阪、広島など7府県で、「経験豊富で演説もうまい。福田氏と正反対なので国民に受ける」(岐阜)とイメージを重視した理由が多かった。
 一方、民主党で次期衆院選を小沢代表で戦うべきだと回答したのは44都道府県。交代を求めたのは岐阜、徳島だけ。鳩山由紀夫幹事長は16日の記者会見で、「ここは小沢代表で政権取りに一直線でいけという声の表れだ」と強調した。岐阜は「ガソリン価格が上下するなど国民生活が混乱した。責任ある政権政党として疑問」とし、新たな代表として岡田克也、前原誠司両副代表の名前を挙げた。
 首相が打ち出した「道路特定財源の09年度からの一般財源化」については、民主党は37都道府県が賛成だったが、自民党は、宮城、秋田、山形、福島、神奈川、長野、広島、愛媛、高知、福岡、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄の16県が反対と回答。前回一斉取材(4月初旬)の13道府県を上回った。

(参考2)【政治家の隠れ家はここだ】謎のメンバー相手に小泉氏が熱弁した店 (2008.5.17 18:31)
 旧帝国海軍の連合艦隊司令長官を務めた山本五十六元帥と関係が深い日本料理店。店内には山本元帥揮毫(きごう)の掛け軸もある。そういう縁もあって旧海軍関係の客も多い。
 5月12日夜、小泉純一郎元首相が声をかけて、この店に自民党の深谷隆司元通産相、大島理森国対委員長、小坂憲次国対副委員長、柳沢伯夫元厚生労働相、伊藤公介元国土庁長官らが集まった。
 会合では、小泉氏は「今の国会情勢では、衆議院で与党が3分の2の多数を使わない方がおかしいんだ。淡々と憲法に基づいてやればいい」と福田康夫首相が揮発油(ガソリン)税の暫定税率復活を盛り込んだ歳入関連法案や道路整備特措法案を衆院本会議で再議決したことを評価した。さらに、今後の政権運営について、「任期いっぱい堂々とやったらいいじゃないか」と来年9月の衆院議員の任期切れまで衆院を解散する必要はないという考えを披露した。
 それにしても不思議なのは、集まった顔ぶれ。小泉氏と特に親しいメンバーだけを集めたとも言えないし、福田政権の中枢メンバーばかりというわけでもない。また、派閥別にみても、深谷氏は山崎派、大島氏は高村派、小坂氏は津島派、柳沢氏は古賀派、伊藤氏は町村派、他に麻生派議員もいて、いろとりどり。抜けている派閥もある。
 メンバー構成もさることながら、さらに謎なのが、何のために集まったのかということ。
 深谷氏は「それぞれに頑張っている人たちと交流したいということなんでしょう」と言うが、どうも納得がいかない。
 そこで、いろいろと推理を働かせてみると、翌日、政界ではいろいろな出来事が…。
 翌13日、福田康夫首相の主導のもとに、道路特定財源を一般財源化する基本方針が閣議決定された。また、国会では、揮発油(ガソリン)税を今後10年間道路整備財源に回すことを定めた道路整備特別措置法が成立した。そして、国会近くのホテルでは、道路族議員の“大物”である古賀誠・自民党選対委員長率いる古賀派と谷垣派の合併を記念したパーティーが開かれていた。
 一般財源化をめぐっては、古賀氏ら道路族議員も巻き込んだ激しい財源争奪戦が繰り広げられることが予想されている。場合によっては、一般財源化は有名無実化して、結局、道路整備は今までとほとんど変わらぬペースで続いていくということにもなりかねない。
 一般財源化を掛け声だけで終わらせず、実のあるものにするためには福田首相の強い指導力が必要だ。
 小泉氏としては、「任期満了まで解散する必要なし」というメッセージを発信して、福田政権を側面支援するとともに、古賀氏ら道路族の動きを牽制(けんせい)したかったのかもしれない。政局が凪(なぎ)の状態になれば、福田首相は小泉首相時代以来の構造改革に腰を据えて取り組み、一般財源化を本当に意味のあるものにしてくれるだろう…そういう願いを込めて、小泉氏はエールを送ったのだろうか。
 そして、そのメッセージを広く発信する場を作るために、議員を集めて、マスコミをおびき寄せて…。
 ちなみに、この夜、「小すが」には、司会者のみのもんたさん氏の姿もあった。ただ、小泉氏らの会合とは無関係と思われる。(政治部 五嶋清)

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内 容 ニックネーム/日時
『岡田氏の地方参政権付与に関する考え方』について、筆者の誤解がありました。そのため、5月21日に(注1)の下線付きイタリックの文章に変更いたしました。
岡田克也氏の在日に対する同情については異常なものがあります。
東郷幹夫
2008/05/22 14:38
前原誠司氏は、在日地方参政権付与問題については、全く無関係と思っていました。其の関係の度合いはおそらく相当低く、民主党内で寧ろ批判派だと期待しております。もしそれが異なっている場合には、この記事の主張は撤回せねばならないかもしれません。したがって、5月22日に(注2)の文章を追加しました。申し訳ありません。
東郷幹夫
2008/05/22 14:41
酔語酔吟様
TBをいただき有難うございました。
中国の四川大地震の被害は日を追って増すばかりです。死亡者は5月20日現在で4万人を超えるとか。耐震構造を無視した建築物のせいとか。それに核汚染もある恐れがあるようです。
それはともあれ、日本列島上の耐震対策はどうなっているのでしょうか。対策が80%を越す県は、神奈川県と静岡県の2県程度では、まさかの時にはどうなるのでしょうか。
正に隔靴掻痒の感があります。
東郷幹夫
2008/05/22 14:58
途転の力学様
TB有難うございました。貴殿のブログ記事をよく眦を決して読ませていただきたいと思います。
東郷幹夫
2008/05/22 15:04
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